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DIARY
カラーのあしあと


第6回「家族として、どうサポートすればいい?」
「本人より家族の方が不安——家族ができるサポートのこと」 「子どもに就労支援を勧めたいけど、どう話せばいいかわからない」 「本人が乗り気じゃなくて困っている」 実は、ご本人より ご家族の方が最初に相談に来られる ことも多いです。 横浜市旭区の就労継続支援B型事業所color(カラー) では、ご家族だけの相談・見学も受け付けています。 にじいろ工房 の着物リメイク作業など、実際の現場を見ていただくことで「ここなら安心して通わせられる」と感じていただける方も多いです。 家族にできるサポートとして大切なのは、 本人のペースを尊重する こと 「通えなかった日」を責めない こと 小さな変化を一緒に喜ぶ こと 就労支援は本人だけでなく、 家族も一緒に歩む道 です。一人で抱え込まず、まずはカラーにご相談ください。 横浜市・旭区で就労 の場をお子さんやご家族のために探している方、お気軽にお問い合わせください。 📍 就労継続支援B型事業所color(カラー) 横浜市旭区都岡町26-2 山忠ビル2階 🕐 月〜金 9:00〜17:00 土 9:00〜12:00
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15 時間前


第5回「見学ってどんな雰囲気?」
「行く前に不安——見学ってどんな感じ?」 「見学に行きたいけど、どんな雰囲気かわからなくて不安」 「いきなり行って、うまく話せるか心配」 そういう声をよく聞きます。安心してください。 見学は完全に見るだけでOK です。 横浜市旭区の就労継続支援B型事業所color(カラー) の見学では、 カレー・からあげの調理現場や、 にじいろ工房 での着物リメイク作業の様子を見学 スタッフとざっくばらんにお話 気になることは何でも質問OK もちろん即決不要、持ち帰って考えられます ご家族やヘルパーさんと一緒に来ていただくことも大歓迎です。 横浜市・旭区で就労継続支援B型事業所 をお探しの方、まずは「見学だけ」からでも大丈夫です。一緒にカラーを覗いてみませんか? 📍 就労継続支援B型事業所color(カラー) 横浜市旭区都岡町26-2 山忠ビル2階 🕐 月〜金 9:00〜17:00 土 9:00〜12:00 📞 045-489-3340 📧 info@color-sign.com 🟢 LINE: https://lin.ee/UqtTxfM 📸
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2 日前


第4回「どんな人が利用できるの?」
「私でも通えるの?——利用できる人のこと」 就労継続支援B型は、以下の方が対象です。 身体障害・知的障害・精神障害・発達障害のある方 難病のある方 障害者手帳をお持ちの方、または医師の診断書がある方 「手帳があるかどうかわからない」「診断はあるけど手帳は持っていない」という場合も、まずはご相談ください。一緒に確認することができます。 横浜市旭区の就労継続支援B型事業所color(カラー)には現在、さまざまな障害や事情を持つ方が通っています。施設内のにじいろ工房 では着物リメイクという繊細な手作業を、それぞれのペースで丁寧に取り組んでいます。 共通しているのは、 「何か始めてみたい」というその気持ちだけ です。 横浜市・旭区にお住まい の方はもちろん、近隣エリアからも通っていただけます。 横浜市で就労 の場をお探しの方、ぜひ一度ご連絡ください。 📍 就労継続支援B型事業所color(カラー) 横浜市旭区都岡町26-2 山忠ビル2階 🕐 月〜金 9:00〜17:00 土 9:00〜12:00 📞 045-489-3340 📧 info@co
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5 日前


第3回「工賃って何?いくらもらえるの?」
「働いたらお金がもらえるの?——工賃のこと」 就労継続支援B型では、作業をした対価として**「工賃」**が支払われます。給料とは少し違いますが、自分の手で稼いだお金であることに変わりはありません。 全国平均は月額約17,000円前後(令和5年度)ですが、事業所によって異なります。 横浜市旭区の就労継続支援B型事業所color(カラー) では、 🍛 カレー・からあげの販売(イロドリカレー&からあげirodori) 👘 着物リメイク作品の制作・販売(にじいろ工房) 📦 封入・アクリル・割りばし入れ作業 など、 実際にお客様に届く仕事 を通じて工賃が生まれています。 特に にじいろ工房 の着物リメイク作品は、ひとつひとつ手作りで仕上げる丁寧な仕事。「自分が作ったものが売れた」「お客様に喜んでもらえた」——その実感が、工賃以上の自信につながることも多いです。 横浜市・旭区で就労 の場をお探しで「お金のことが心配で踏み出せない」という方も、まずは見学や個別相談からどうぞ。一緒に考えます。 📍 就労継続支援B型事業所color(カラー) 横浜市旭区
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6 日前


第2回「A型とB型、何が違うの?」
「就労支援にA型とB型があるって聞いたけど、何が違うの?」 福祉サービスを調べていると、「就労継続支援A型」「就労継続支援B型」という言葉が出てきます。似ているようで、実は大きな違いがあります。 A型は「雇用契約あり」 最低賃金が保証される一方、出勤日数や時間などの約束が必要です。ある程度安定して働ける方向け。 B型は「雇用契約なし」 体調や障害の状態に合わせて、無理なく通える形です。工賃は作業量に応じて支払われます。「まず働くことに慣れたい」という方に向いています。 横浜市旭区 にある 就労継続支援B型事業所color(カラー)はB型事業所です。施設内にはにじいろ工房 もあり、着物リメイク作品の制作など、自分の得意や興味に合わせた作業を選ぶことができます。 「A型はまだちょっと難しいかも」「まずは週2〜3日から試してみたい」という方に、ぴったりの場所だと思っています。 横浜市で就労継続支援B型事業所 をお探しの方、見学はいつでも歓迎です。まずはお気軽にご連絡ください。 📍 就労継続支援B型事業所color(カラー) 横浜市旭区都岡町26
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7 日前


第1回「就労継続支援B型って何?」
「働くって、こういうことでもいい」——就労継続支援B型のこと 「働きたい気持ちはあるけど、フルタイムはちょっと難しい」 「体調に波があって、一般就労に踏み出せない」 そんな方のために存在するのが、 就労継続支援B型 という福祉サービスです。 障害や体調の波があっても、 自分のペースで働く練習ができる場所 ——それがB型事業所です。雇用契約を結ばず、利用者として作業に参加できるため、「就職」のプレッシャーなく通うことができます。 横浜市旭区 にある私たち**就労継続支援B型事業所color(カラー)**では、 🍛 カレー・からあげの調理販売(イロドリカレー&からあげirodori) 👘 着物リメイク制作・販売(にじいろ工房) 📦 封入・アクリル・割りばし入れ作業 など、バラエティ豊かな作業をご用意しています。 「毎日来なくていい」「体調優先でOK」という環境の中で、少しずつ 自信と習慣 を育てていける場所です。 横浜市・旭区で就労 の場所をお探しの方、まずはお気軽にご相談ください。 次回は「A型とB型、何が違う の?」についてお伝えします。
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4月21日


受給者証ってどうやって取るの?カラーが全部わかりやすく教えます。
株式会社カラー|就労継続支援B型事業所 color|横浜市旭区 「カラーに通いたいけど、受給者証って何? どこで取るの? 難しそう…」そんな声をよく聞きます。大丈夫です。手順は決まっているので、一つひとつやれば必ず取れます。一緒に確認しましょう。 そもそも受給者証って何? 「障害福祉サービス受給者証」とは、就労継続支援B型などの障害福祉サービスを利用するために必要な証明書です。お住まいの市区町村が発行します。 受給者証がないと、カラーのような事業所を正式に利用することができません。逆に言えば、受給者証さえあれば、利用料のほとんどが公費で賄われ、自己負担がほぼゼロになる方がほとんどです。 受給者証は「特別な人だけのもの」ではありません。必要な方が、必要なサービスを使うための、ごく普通の手続きです。 申請から取得までの流れ(全6ステップ) 1 事業所(カラー)に相談・見学する まずはカラーにお電話ください。見学しながら「どんなサービスか」「自分に合うか」を確認します。受給者証の申請方法もこのときに一緒にご説明します。 カラーに先に相談してから申請する
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4月20日


「就労継続支援B型」って、なんで"B型"なの? 由来を知ると、もっと身近になる。
「就労継続支援B型」って、なんで"B型"なの? 由来を知ると、もっと身近になる。 株式会社カラー|就労継続支援B型事業所 color|横浜市旭区 「B型」って血液型みたい…と思ったことありませんか? 実はこの名前、きちんとした歴史と意味があります。カラーなりの言葉で、その由来をたどってみます。 そもそも「B型」ってどこから来たの? 「就労継続支援B型」という名前が生まれたのは、2006年(平成18年)のことです。それまであった「授産施設」や「小規模作業所」といった仕組みを整理・統合して、現在の障害者総合支援法に基づく制度が誕生しました。 このとき、働き方のちがいによって「A型」と「B型」に分けられました。アルファベットは単純に区別のための記号——でもその裏には、それぞれに込められた考え方があります。 「B型」の"B"に特別な意味はない。でも、その制度が生まれた背景には、たくさんの人の願いがある。 A型とB型、何がちがうの? 就労継続支援A型 雇用契約あり 事業所と雇用契約を結ぶ。最低賃金以上の給与が保証される。週の出勤日数など一定の条件がある。
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4月17日


「障がい福祉」って、なに?難しく考えなくて大丈夫です。
「障がい福祉」って、なに?難しく考えなくて大丈夫です。 株式会社カラー|就労継続支援B型事業所 color|横浜市旭区 「障がい福祉」という言葉、なんか難しそう…と感じていませんか? 実はとてもシンプルな考え方です。カラーなりの言葉でお伝えします。 まず、ひとことで言うと? 障がい福祉とは、「障がいがあっても、その人らしく生きていけるように社会で支え合う仕組み」のことです。 病気や障がいがあると、働くこと・外出すること・人と関わることが難しくなることがあります。そんなとき、「一人でがんばらなくていい」「社会がいっしょに考える」という姿勢を制度にしたものが、障がい福祉です。 障がいは「その人の個性」ではなく、「環境との間にある壁」。その壁を低くするのが、障がい福祉の役割です。 よくある疑問、答えます Q. 障がい者手帳がないと使えないの? 必ずしも手帳がなくても利用できるサービスがあります。精神科や心療内科に通っている方、発達障がいの診断を受けた方なども対象になることが多いです。まずはご相談を。 Q. お金がかかるの? 多くの障がい福祉サービスは、
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4月16日


「福祉」って、なんだろう。カラーが大切にしていること
株式会社カラー|横浜市旭区 「福祉」という言葉、なんとなく堅いイメージを持っている方も多いかもしれません。でも私たちカラーは、福祉をもっとシンプルに、もっと身近なものとして考えています。 「福祉」の意味、ちゃんと知っていますか? 「福祉」という言葉は、もともと「幸福」「しあわせ」を意味します。英語では "welfare"、つまり「よく(well)生きること(fare)」。特別な人だけのものではなく、すべての人が自分らしく、安心して生きていける社会をつくるための考え方が「福祉」なのです。 福祉とは、「だれかを助ける」ことではなく、「だれもが自分らしくいられる」ための仕組みだと、私たちは思っています。 カラーが考える、3つの福祉 あなたらしさを守ること 障害があっても、体調が不安定でも、そのままの自分でいられる場所。それがカラーです。 つながりをつくること 社会から切り離されず、人と関わり、役割を持てる。そのきっかけを一緒につくります。 小さな一歩を応援すること 「今日来られた」それだけで十分。ゆっくり、自分のペースで前へ進めるよう支えます。 「支援
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4月15日


横浜市の就労継続支援B型事業所は今、何ヶ所あるの?
株式会社カラー(横浜市旭区)|2026年4月現在 「就労継続支援B型に通いたいけど、横浜市内にどれくらいの事業所があるの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。今回は横浜市の事業所数とその背景についてお伝えします。 横浜市の就労継続支援B型事業所数 200以上 横浜市内の就労継続支援B型事業所(2025〜2026年時点・各種支援ナビ調べ) 横浜市は政令指定都市の中でも全国最大規模の人口(約375万人)を誇り、それに伴い就労継続支援B型事業所の数も全国屈指の規模です。就労支援ポータルサイトへの掲載件数では横浜市内だけで200件超が確認されており、 横浜市が公表している「障害福祉サービス事業所・施設一覧」(令和7年5月10日時点) にも就労継続支援B型は多数収録されています。 18区 横浜市の行政区数(すべての区に事業所あり) 約375万人 横浜市の人口(全国最大規模の政令市) 約23,053円 全国の平均月額工賃(令和5年・厚生労働省) 区ごとの状況 横浜市は18の行政区に分かれており、どの区にも複数の事業所が存在します。港北区・中区・戸
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4月14日


就労継続支援B型とは?
株式会社カラー|横浜市旭区 「働きたい気持ちはあるけど、いきなりフルタイムは不安…」「体調や障害の状態に合わせながら、自分のペースで働きたい」——そんな方を支援するのが、 就労継続支援B型 です。 就労継続支援B型ってどんなサービス? 就労継続支援B型は、障害や病気などにより一般企業への就労が難しい方が、 雇用契約を結ばずに 、自分のペースで働く練習ができる福祉サービスです。作業を通じて「工賃(こうちん)」と呼ばれる報酬を受け取ることができます。 雇用契約がないので、出勤日数や時間を柔軟に調整できます。体調に合わせて無理なく通所できるのが大きな特長です。 どんな人が利用できるの? 🏥 精神・発達障害のある方 うつ病、統合失調症、発達障害(ASD・ADHDなど)をお持ちの方 ♿ 身体・知的障害のある方 身体障害、知的障害をお持ちで、一般就労が難しい方 🔄 就労経験のある方 以前は働いていたが、年齢・体力面から一般就労が困難になった方 📋 受給者証をお持ちの方 障害福祉サービス受給者証(B型)が必要です。お持ちでない方はご相談を A型との違いは
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4月13日


昔ながらの給湯室で、ほっと一息つける時間を
secondcolor の給湯室は、どこか懐かしさを感じる“昔ながら”の雰囲気が魅力です。木の温もりが残る空間に、必要なものがきちんと揃ったシンプルな設備。利用者の皆さまが安心して休憩できる、落ち着いた場所になっています。 ■ ほっと落ち着く、やさしい空間 電子レンジや冷蔵庫、ポットなど、日々の作業の合間に使いやすい設備が整っています。派手さはありませんが、その素朴さがかえって心をゆるめてくれます。 ■ 自然光が入る明るい給湯室 窓から入る自然光が、室内をやわらかく照らしてくれます。明るすぎず暗すぎず、ちょうどいい光の中で気持ちをリセットできます。 ■ 自分のペースで休める場所 作業の合間に飲み物を用意したり、少し腰を下ろして気持ちを整えたり。給湯室は、利用者の皆さまが無理なく自分のペースで過ごせる大切な休憩スポットです。 secondcolor では、作業だけでなく「安心して休める時間」も大切にしています。昔ながらの落ち着いた給湯室で、今日もほっと一息ついていきましょう。 📍 就労継続支援B型事業所 second color(セカンドカラー)
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4月10日


ゆっくりと気持ちを整えられる、secondcolor の休憩スペース
secondcolor では、作業に集中する時間だけでなく、 安心して休める時間 も大切にしています。写真のように、外の光がやわらかく差し込む休憩スペースは、ほっと一息つける落ち着いた場所です。 ■ やさしい光が入る、穏やかな空間 ブラインド越しに入る自然光はまぶしすぎず、心地よい明るさ。外の空気を感じられるデッキもあり、気分転換にぴったりです。 ■ 静かに過ごせる安心感 人の出入りが少ないため、周囲を気にせずゆっくり休めます。「少し疲れたな」と感じたときに、気持ちを落ち着ける場所として利用されています。 ■ 気持ちを切り替えて、また作業へ 休憩スペースでひと息つくことで、気持ちがリセットされ、作業にも前向きに取り組めるようになります。secondcolor では、無理なく自分のペースで過ごせる環境づくりを大切にしています。 今日も、落ち着いた時間を過ごしながら、自分らしいペースで一日を進めていきましょう。 📍 就労継続支援B型事業所 second color(セカンドカラー) 〒246-0035 神奈川県横浜市瀬谷区下瀬谷3-13-15 運
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4月9日


落ち着いた環境で、自分のペースを大切にできる作業室
secondcolorの作業室は、利用者の皆さまが安心して作業に取り組めるよう、静かで落ち着いた雰囲気づくりを大切にしています。写真のように、木目を基調としたあたたかみのある空間は、気持ちを自然と整えてくれる場所です。 ■ ゆったりとした作業スペース 長机をゆったりと配置し、ひとりひとりが十分なスペースを確保できるようにしています。周囲を気にせず、自分のペースで作業に集中できる点が好評です。 ■ 整理された備品とシンプルなレイアウト 作業に必要な道具は棚にまとめて管理し、必要なものをすぐに取り出せるよう工夫しています。視界に余計な情報が入らないため、落ち着いて作業に向き合える環境です。 ■ 自然光が入る明るい室内 奥の大きな窓からは自然光が入り、室内は明るく開放的。天気の良い日は外の景色も見え、気持ちをリフレッシュしながら作業できます。 ■ こんな方におすすめ 静かな環境で集中したい方 落ち着いた雰囲気で作業したい方 自分のペースでコツコツ取り組みたい方 secondcolorでは、利用者の皆さまが安心して過ごせる環境づくりをこれからも続けていき
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4月8日


やわらかな光に包まれる、2階の作業室。
やわらかな光に包まれる、2階の作業室。 Second colorの2階にあるこの作業スペースは、窓からたっぷりと自然光が差し込む、明るくて心地よい空間です。 日中は、やさしい陽の光が室内をふんわりと照らし、どこか穏やかな時間が流れています。 思わず少し眠くなるくらいの、心地よさ この部屋の特徴は、なんといってもその「落ち着き」。 日当たりが良く、ぽかぽかとした空気の中で、ふっと気がゆるむような安心感があります。 「ちょっと眠くなってしまうかも…」そんな声が聞こえてきそうなほど、リラックスできる空間です。 でもそれは、安心して過ごせている証拠。 無理に気を張ることなく、自然体でいられるからこそ、自分のペースで作業に向き合うことができます。 静かに、丁寧に取り組める環境 作業台や道具はシンプルに整えられていて、余計なものが視界に入らない分、集中しやすいのも特徴です。 窓辺のやわらかな光の中で、一つひとつの作業を丁寧に進めていく—— そんな時間を、ここでは大切にしています。 周りの音も落ち着いていて、「静かすぎず、でも騒がしくない」ちょうどいい空気感。
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4月7日


「落ち着いて作業できる場所」を探している方へ。
「落ち着いて作業できる場所」を探している方へ。 Second colorの作業スペースは、ゆったりとした空間づくりを大切にしています。 室内に入ると、広く見渡せるフロアと整えられた作業台。余計なものが少なく、すっきりとした環境の中で、自然と気持ちも落ち着いていきます。 明るすぎず暗すぎない照明、やわらかな木目の床、整然と並んだ道具たち。その一つひとつが、「安心して過ごせる空間」を支えています。 自分のペースで、無理なく取り組める ここで大切にしているのは、スピードではなく“丁寧さ”。 「周りについていけるかな…」「焦ってしまわないか心配…」 そんな不安を感じている方でも大丈夫です。 Second colorでは、スタッフが一人ひとりのペースに合わせてサポートします。作業の進み方も、人それぞれでいい。 静かな環境の中で、自分のリズムを大切にしながら取り組むことができます。 集中しやすい環境づくり 作業スペースは、適度な距離感を保てる配置になっています。 「人が近すぎて気が散る」こともなく、「一人きりで不安になる」こともない。 ちょうどいい距離で、人
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4月6日


静かな空間で、ゆっくり話せる場所があります。
「まずは話してみる」からで大丈夫です 「どんなことをする場所なんだろう」「自分にもできるのかな」「いきなり通うのは少し不安…」 そう感じるのは、とても自然なことです。 このテーブルでは、そんな気持ちをそのままお話しいただけます。無理に何かを決める必要はありません。 スタッフが大切にしているのは、 “その方のペースに合わせること” 。 一つひとつの不安や疑問に、ゆっくり耳を傾けながら、「ここなら大丈夫かもしれない」と思っていただける時間を一緒につくっていきます。 落ち着いた環境だからこそ、話せることがある 周りの視線を気にせず、静かに話せる空間。シンプルなテーブルと椅子だけの、余計なものがない場所だからこそ、自然と気持ちも落ち着いていきます。 緊張して言葉が出なくても大丈夫。ゆっくりで構いません。 少しずつ言葉にしていく中で、「自分はこうしたいのかもしれない」と気づく瞬間が生まれることもあります。 「なりたい自分」に向けての、はじめの一歩 ここでの時間は、何かを決めるためだけのものではありません。これからの自分について、ゆっくり考えるための時間でも
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4月5日


🎨 入口に広がる、小さな"作品ギャラリー"——利用者さんの手仕事、ここに集結!
玄関テーブルが、ミニショールームに変身✨ Second color(セカンドカラー) の入口に置かれた黄色いテーブル。 ターコイズブルーの網目模様のテーブルクロスの上には、 利用者さんたちが丁寧に仕上げた作品の数々 がずらりと並んでいます。小さな植物と可愛らしい花のアレンジメントが飾られた、まるで 小さなギャラリー のような空間です。 来所されたお客様が最初に目にするのが、この展示コーナー。 「こんなに素敵なものが作れるんだ!」 と、思わず立ち止まって見入ってしまいます。 並んでいるのは、利用者さん一人ひとりの"努力の結晶"🔑 テーブルの上に丁寧に並べられているのは—— 🌸 アクリルキーホルダー ハローキティ、シナモロール、ポチャッコなど 人気サンリオキャラクター をはじめ、様々なキャラクターのアクリルキーホルダーが透明袋に入れられて展示されています。アクリルシートのはがし・金具取り付け・袋入れまで、すべて利用者さんの手作業。一つひとつに細やかな作業の積み重ねが宿っています。 🔵 アクリルプレート・缶バッジ 丸型のアクリルプレートは、イラ
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4月4日


🏡 扉を開けると、そこは"ほっ"とできる空間——Second color 玄関のご紹介
ドアを開けた瞬間に感じる、懐かしい温もり Second color(セカンドカラー) の玄関ドアを開けると、まず目に飛び込んでくるのは、 ナチュラルな木の温もり 。 古民家をリノベーションしたこの事業所は、フローリングの床・木製の手すり付き階段・アンティーク調のペンダントライトが空間全体に溶け込んで、まるで おばあちゃんの家に帰ってきたような、じんわりとした安心感 が広がっています。 ビルの一室や、冷たいオフィス空間とは全然違う。 "施設"らしさゼロ、"我が家"らしさ100% ——それがSecond colorの玄関です。 玄関の"小さな工夫"が、大きな安心をつくる 玄関に一歩入ると、さりげない気配りが目に入ります。 🪑 小さな踏み台 ― 段差があっても安心して上がれるよう設置 🥿 スリッパラック ― 整然と並んだスリッパが「ここはあなたの居場所ですよ」と語りかける 💛 黄色のテーブルとパンフレット ― 明るいアクセントカラーが自然と笑顔を引き出す 🌱 小さな植物 ― 緑があるだけで、気持ちがふっとほぐれる 📋 掲示物...
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4月3日
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